【ガルパン】西住みほが催眠音声にドハマリするお話
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74: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/09(月) 14:35:56.43 ID:nlrpN3iu0
『そう、あなたはイメージすることが…快楽そのものになる』
『そしてその特別なイメージができるのは…私の指示に従ったから…』
『言うことを聞いて…しっかりとした催眠状態に入ることが出来たから』
『そうだよね?』
みほ「…はい」
『……また次、私のところに会いに来たら……もっと…すごいことをしようね』
みほ「ふぇっ…」
『からっぽになったあなたに…いっぱい気持ち良くなっちゃう暗示をかけたら…』
『どうなっちゃうか…わかりますか?』
みほ「えっ……」
『まどろんだ意識の中で…あなたは考えてしまう…』
『イメージしてしまう…ほっぺのキスだけでも…』
『抱きしめられただけでも…あんなに気持ちよかったのに…』
『もし…私に…それ以上のことを…されたら…』
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