【ガルパン】西住みほが催眠音声にドハマリするお話
↓ 1- 覧 板 20
64: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/09(月) 14:21:06.75 ID:nlrpN3iu0
『前にここに来た時にぃ…私と最初にやったことを』
『…キミは…おぼえているかな?』
みほ「…えっと…確か最初は…」
65: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/09(月) 14:21:41.60 ID:nlrpN3iu0
『行くよ?』
『吸ってぇ…吐いてぇ…』
すぅー
66: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/09(月) 14:22:42.45 ID:nlrpN3iu0
『息をゆーっくり吐きながらぁ…両腕の力を抜いてぇ…』
『うん、これで…空っぽになる準備は…出来たみたいですね』
『じゃあ…』
67: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/09(月) 14:23:58.01 ID:nlrpN3iu0
『…そっか…じゃあ一緒に降りましょう』
『ゆっくりと降りるから…安心してついてきてね』
『一段目…二段目…三段目』
68: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/09(月) 14:25:36.23 ID:nlrpN3iu0
『三十段…ここが階段の最後…ではありません』
みほ「えっ」
『実は階段にはまだ先があります…もっともっと深いところに落ちていけます』
69: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/09(月) 14:26:44.81 ID:nlrpN3iu0
『31…32…33…34…35…』
『うんうん、その調子…』
『もっともっと…深く…沈んでいこうね…』
70: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/09(月) 14:28:00.58 ID:nlrpN3iu0
『それじゃあ…今日は…この穴に入るよ…』
『穴に入ると…どうなるか…覚えていますか?』
『ふふふっ…』
71: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/09(月) 14:29:08.66 ID:nlrpN3iu0
『気がついたかな?』
『ここはベッドの中…』
『ふかふかで自分の身を包んでくれる…大きなベッドの中』
72: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/09(月) 14:31:46.74 ID:nlrpN3iu0
『イメージしてごらん』
『ほっぺに…柔らかい唇の感触を感じるよね?…』
『あなたが好き…好き』チュッ
73: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/09(月) 14:34:57.81 ID:nlrpN3iu0
『そのまま…耳元で囁くので…』
『よ〜く…聞いてくださいね』
みほ「…はい」
139Res/58.03 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20