53:名無しNIPPER
2016/12/26(月) 23:00:41.52 ID:Wx0cP/u8o
P「うおっ!? わぷっ……」
恥ずかしさで死んでしまえるのなら、今すぐにでも死にたい。
プロデューサーに向けておしっこをかけてしまった事実に、顔が熱くなる感覚がある。
それを受け止めたプロデューサーさんも、決して責めるわけでもなく「しょうがないな」とだけ言った。
いっそ心も幼児になっていたのなら。身体が幼児であったのなら、仕方ないと思えるのに。
私の目には、私はいつも通りにしか見えない。そんな状況であるから、よけいに羞恥心が煽られる。
P「いっぱい出たなぁ、泉。そうか、出そうで気持ち悪くて泣いてたんだな」
プロデューサーは1人納得した様子で、おしりふきを取り出した。
私のおしっこをかぶってしまったことなんて気にしてない様子が、余計に心を責めてくる。
P「じゃあ、キレイキレイしような」
どうしようもない状況と恥ずかしさ。逃げようにも、身体に力は入らない。
プロデューサーがニコニコとしながらおしりふきで私のあそこをゆっくりと拭いだした。
泉「ふぇっ、あっ……?」
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