モバP「安価でアイドルを調教する」
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79:名無しNIPPER[saga]
2017/01/09(月) 22:46:24.76 ID:Fc8VIDZwo
中年「こんな、子供のくせして……大人を誘惑するなんて最近の若者は乱れてる……」

 言いながら、オジさんはボクの性器を乱暴に擦りあげた。
 冷えた指が熱を持った身体へ強い刺激になって、思わず高い声が出てしまう。
 気を良くしたのか、そのままオジさんの指がボクの性器を何度も往復してそのたびにわきあがる快感で腰が跳ねそうになる。

飛鳥「んっ……!」

中年「こんないやらしい恰好をして、恥ずかしくないのか? それとも恥ずかしいのがいいのか!」

 だんだんとオジさんの紳士ぶっていた仮面が剥がれていく。
 もう片方の腕がボクの胸を掴むと、乱暴に揉み始めた。冷たい手でもって体の熱が直接奪われる感覚で、鳥肌が全身に立つ。
 けれどその間も止まっていない性器への乱暴な愛撫で、身体は快感を覚えてしまう。
 冷たい手で行われる暴力のような胸への刺激のせいで、乳首が起ってしまっているのが自分でもわかった。

中年「こんなに、ここをぐちゃぐちゃにして……ち、乳首まで立たせて……!」

 寒さのせいだ――そういうことはできたけれど、それだけではない自覚もあった。
 先端を強くつままれると、痛みといっしょに背中へと走る感覚は紛れもなく『快感』だ。


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