80:名無しNIPPER[saga]
2017/01/09(月) 23:01:02.34 ID:Fc8VIDZwo
寒さと快感でもって立たされた乳首を、オジさんが乱暴に噛む。
その刺激すら、快感に感じられるほど、ボクの身体はもうスイッチが入ってしまっていた。
飛鳥「あぐっ……!」
中年「い、挿れてやるぞ……大人をバカにしやがって……」
いつの間にか、オジさんは自分のズボンからペニスを露出させていた。
ボクの性器からあふれた愛液でふやけた手で、ボクの腰を掴むとあてがった。
そのまま押し込まれてしまえば抵抗することもなく、そのままゆっくりと飲み込んでいく。
おじさんに愛撫されるより前から、どうやらボクも身体の奥から快感を期待してしまっていたみたいだ。
――まるで、変態だな。
そう思うけれど、事実として「まるで」ではなく変態そのものだ。
オジさんがボクの性器を何度も何度もつくたびに、肺から押し出された空気にボクが感じた快感を乗せた声が出てしまう。
喘ぎ声に気分をよくしたオジさんの乱暴な動きに、余計に快感が増加して声が抑えられなくなる。
結果としてらしくもなく、大きな声で快感を主張することになってしまっている。
103Res/44.50 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20