【千年戦争アイギス】王子「アーニャに愛され過ぎてつらい……」 【R-18】
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1:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:23:41.14 ID:R5/dIriM0
タイトル通り千年戦争アイギスのSSです。

原作と違って王子がめっちゃしゃべりますし、がっつりエロシーンがあるので苦手な方や未成年の方はブラウザバックお願いします。


2:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:24:13.35 ID:R5/dIriM0
アーニャ「王子さまぁっ! 待ってくださいってばあ!!」



王子「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!! くるなぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああ!!!」
以下略 AAS



3:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:25:09.90 ID:R5/dIriM0
アーニャ「ちょっとぉ王子さまっ! そんなに必死に逃げなくたっていいじゃないですかぁ!」

王子「必死にもなるさ! ここのところ、毎日毎日ところかまわず求めてきて……」

アーニャ「仕方ないじゃないですか! 私たちには、竜族と人間の架け橋になるっていう使命があるんですからっ!」
以下略 AAS



4:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:26:11.58 ID:R5/dIriM0
王子「……」

アーニャ「……」

ケイティ「……王子。あなた、私にぶつかる前になにか言ってましたよね?」
以下略 AAS



5:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:27:37.89 ID:R5/dIriM0
アーニャ「あの、ケイティさん。……ごめんなさい」

ケイティ「全くです。アーニャさんも、本当に王子を想うならそれなりの節度は保ってください」

ケイティ「王子の傍にいる女性として、竜と人の架け橋として在りたいと思うなら、それは尚更ではないですか?」
以下略 AAS



6:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:29:26.08 ID:R5/dIriM0
アーニャ「……ごめんなさい、王子さま。私が王子さまを追いかけたせいで、ケイティさんに怒られちゃった……」

王子「そうだな。俺たち二人とも、ちゃんと反省しておくべきだ」

アーニャ「王子さまは、その……ケイティさんが言ってたみたいに、おとなしくて貞淑な子がお好きですか?」
以下略 AAS



7:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:31:13.13 ID:R5/dIriM0
アーニャ「……あれ? 王子さま……」

王子「ん?」

アーニャ「その……もしかして、少し興奮してます……?」
以下略 AAS



8:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:32:48.52 ID:R5/dIriM0
王子「いや、その。……そ、それよりさっきから俺を抱きしめるのに力を入れすぎじゃないか? 苦しいんだが……」

アーニャ「離してほしい、ですか?」

王子「そりゃ、まあ。公務もあることだし……」
以下略 AAS



9:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:34:01.11 ID:R5/dIriM0
・・・・・・・・・・・




以下略 AAS



10:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:34:52.05 ID:R5/dIriM0
王子「ぁ……」

アーニャ「ぷはぁ……っ」

王子「あ、アーニャ……」
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:36:52.94 ID:R5/dIriM0
〜翌日〜



王子「ぅぅ……。ヒーラー、ヒーラーはどこだ?」
以下略 AAS



12:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:39:29.00 ID:R5/dIriM0
王子「……ふぅ」

ハナ「……」

王子「……ん? ハナ、どうした?」
以下略 AAS



13:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:40:48.73 ID:R5/dIriM0
ハナ「〜〜〜♪」


王子(……不思議だな)

以下略 AAS



14:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:42:41.64 ID:R5/dIriM0
『王子! いつも、民や国のため、アタシたちのために尽力してくれてありがとうございますっ』



『女神様の声を受け、魔物を倒し続け、王子は本当に沢山の人々を助けてきてくれました! アタシたちにも、王子にお返しをさせてください!』
以下略 AAS



15:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:43:54.60 ID:R5/dIriM0
ハナ「〜〜♪ 〜〜〜〜〜♪♪」



ハナ「……フゥ。以上で終わり、です」
以下略 AAS



16:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:45:09.65 ID:R5/dIriM0
王子(そうだ。今思い返すと、俺は求められるまま受け身になって、アーニャに対しても遠慮するようになってしまっていたのかもしれない)


王子(だが、それではきっと俺のためにもアーニャのためにもならないだろう。今の状況をなんとかして変える努力が必要だ)

以下略 AAS



17:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:46:05.60 ID:R5/dIriM0
〜夜・寝室〜




以下略 AAS



18:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:47:56.16 ID:R5/dIriM0
王子「アーニャっ、アーニャっ! アーニャぁっ!」パチュパチュパンパン

アーニャ「んんぅ! 王子さま、いいです! すっごくイイです!」

王子(ちくしょおおおおおおおおおおおおおおおおいざって時になると断れないばかりかどうしてここまでハッスルできてしまうんだ俺はああああああああああああああああああああああああああ!!!!!)
以下略 AAS



19:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:48:58.85 ID:R5/dIriM0
〜翌日〜



メメント「それで、どうして王子がボクの部屋にいるのかなぁ? のこのこ一人でやって来るだなんて見上げた度胸だけど、あの竜姫みたいに襲って欲しいわけ?」
以下略 AAS



20:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:50:13.06 ID:R5/dIriM0
メメント「とは言っても、有効な手立ては殆どないのが現状かもね」

王子「そんな。……例えば、メメントやウィッチの皆に頼ってアーニャに魔法をかけるとか」

メメント「それはおススメできないなぁ。ボクとしてもそうしてやりたいのは山々だけど、強すぎる魔法をかけると今後の戦に支障が出かねないし……」
以下略 AAS



21:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:53:12.53 ID:R5/dIriM0
王子「……そうだ。確か、メメントが前に俺にかけた淫蕩の魔法があっただろ? せめて、あれで俺の精力だけでも持たせるようにしてくれないか」

メメント「悪いけど、それは絶対お断り」

王子「なぜ?」
以下略 AAS



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