【千年戦争アイギス】王子「アーニャに愛され過ぎてつらい……」 【R-18】
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56:名無しNIPPER[saga]
2016/12/30(金) 01:32:53.62 ID:jX2+7KXs0
王子「アーニャ、俺……!」

アーニャ「えぇ。……来て、王子さま」

王子「アーニャ……っ!」ジュプンッ
以下略 AAS



57:名無しNIPPER[saga]
2016/12/30(金) 01:33:47.78 ID:jX2+7KXs0
アーニャ「おうじさまぁ……っ」


王子(正常位で向かい合ってるというのに、惜しげもなく乱れた様を晒すアーニャ!)

以下略 AAS



58:名無しNIPPER[saga]
2016/12/30(金) 01:34:22.09 ID:jX2+7KXs0
王子「アーニャ……」パンッ、パンッ

アーニャ「ん、キス……」

王子「……っ、んむ、っ……」
以下略 AAS



59:名無しNIPPER[saga]
2016/12/30(金) 01:34:48.96 ID:jX2+7KXs0
アーニャ「王子さま……まだ、元気です、ね」

王子「ああ。……アーニャ。四つん這いになって、後ろを向いてくれないか」

アーニャ「はい。あたし、この体勢でするの、好きです」
以下略 AAS



60:名無しNIPPER[saga]
2016/12/30(金) 01:35:17.17 ID:jX2+7KXs0
王子「…………」パンパチュパンパンパンパチュッ!!

アーニャ「あっ、あぅっ! おうりしゃま、すごいれふぅ♪」

王子「アーニャ……!」パンパン、パツンッ!
以下略 AAS



61:名無しNIPPER[saga]
2016/12/30(金) 01:35:56.40 ID:jX2+7KXs0
アーニャ「はぁ……。王子さま、今日もよかったです……」

王子「そうか。それは……よかったよ」

アーニャ「王子さま、今日は凄くがんばってくれてましたよね」
以下略 AAS



62:名無しNIPPER[saga]
2016/12/30(金) 01:36:44.77 ID:jX2+7KXs0
王子(そうさ、アーニャ。お前と交わるのは、いつだって、どんなにしんどくたって気持ちいいし嬉しいさ)


王子(それでも、このままじゃ駄目なんだよ)

以下略 AAS



63:名無しNIPPER[saga]
2016/12/30(金) 01:37:22.01 ID:jX2+7KXs0
覚醒王子「ついに、アイギス様のお力を借りることになってしまったか……」

覚醒王子(戦以外では決して身に着けることはないだろうと思っていた、アイギス様の加護が宿ったこの武具を……女の子一人鎮めるために使おうだなんて)

覚醒王子「……こんなザマをご覧になったら、アイギス様はどう思うんだろうな……」
以下略 AAS



64:名無しNIPPER[saga]
2016/12/30(金) 01:38:28.24 ID:jX2+7KXs0
アンナ「私です。甲冑の物々しい音が聞こえてきたから何かと思えば、まさか王子がそんな恰好をしているとは……」

覚醒王子「言うなアンナ。これはもう人間と竜人、男と女、俺とアーニャ、互いの存在を賭けた戦いなんだ。全力を尽くさないわけにはいかないのさ」

アンナ「何が存在を賭けた戦いですか。……恐れながら申し上げますが、今の王子が賭けていらっしゃるのはつまらない意地なのではないですか?」
以下略 AAS



65:名無しNIPPER[saga]
2016/12/30(金) 01:39:35.09 ID:jX2+7KXs0
アンナ「ではお聞きしますが、仲睦まじい女性を説得するためにそのようなものを持ち出す男性が、この国で王子をおいて他にいらっしゃいますか!?」

覚醒王子「うっ。……しかし、そうでもしないとアーニャは」

アンナ「王子。貴方はアーニャさんをどう思っておられるのです? 強引な誘いを受けるのが本当に嫌なら、一度や二度の失敗があっても誠意と言葉を尽くすべきではないのですか? 王子は、今のアーニャさんがそれほどまでに聞き分けのない方だとお思いなのですか?」
以下略 AAS



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