【R18モバマス】雫「プロデューサーさん、どうかしたんですか?」
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12: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:10:43.91 ID:0fYvWrveo
「あん……っ! オチンチン、元気良すぎですー!」

俺は顔合わせが終わったその日のうちに雫と初夜を済ませた。

何せ家長がああ言うのだから遠慮は要らない。

「雫、皆言っていただろう。子供沢山産みなさいって、な。
 だから次に赤ちゃん仕込む練習、一杯しておかないと!」

雫の口に舌を挿し入れ、彼女の甘い唾液を貪りながら

俺は激しく腰を振り、硬く反り返ったものを打ち込んでいく。

俺と雫に当てられた部屋にはこれ見よがしに一つの布団と二つの枕があった。

これだけでも彼女の家族が俺に期待を寄せている事が分かる。

「はあっ、はう……っ!
 雫、そんなに締め付けたらイっちゃうだろぉ!」

「あんっ……あはぁっ……っ! ご、ごめんなさぁいー!」

対面座位になって下からズボズボ突きまくると、雫の猛乳が胸板の前で暴れ狂う。

半年後にはこの美しい桃色の乳輪も

スケベな妊婦色に染まるかと思うとワクワクする。

気持ちいいのか彼女は背を弓なりに反らして天井を見ながら喘いでいる。

俺は突き出された豊乳を本能のままに鷲掴みしながら彼女の恥部をやらしく攻めまくった。


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