【ファンキル】ムラマサとマスターの痴情【R18】
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16: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 12:14:54.07 ID:BNPSbp3/O
その瞬間、ガシリと僕のお尻が掴まれた。
えっ、声が漏れた。ムラマサを見ると凄く険しい顔をしている。
その目はマサムネを捉えており、睨んでいるようにも見える。
「覚えておりませぬか。」
低い声でムラマサが言う。
一体ムラマサが何を言っているのか分からない。
だが余りにも唐突すぎる事態に否定の声も出せない。
ヌチュ…
ムラマサの指が僕の菊門に二本挿し込まれた。
何をと…流石に抗議の声をあげようとした。
グッ…ヌチャァ…
ピースをする様に菊門ごと指が広げられる。
抵抗はできなかった。驚くほど簡単に広げられてしまった。
トロリ…
何かが流れ出した。熱い焼けるような何かだった。
その瞬間全てを思い出した。
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