【ファンキル】ムラマサとマスターの痴情【R18】
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56: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/07(土) 20:04:47.94 ID:kBxtKjvHO
それからというもの僕は毎朝ヴァナルガンドに搾り取られていた。

他のキル姫が起き出すより早くにヴァナルガンドは僕のテントへとやって来て、たっぷり時間をかけて精液を搾り取る。

初めは口だけで責められていたが、ヴァナルガンドは次第に手、胸、脚を使い始め、様々な快感に僕はどんどん虜にされていった。
以下略 AAS



57: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/07(土) 20:36:25.28 ID:kBxtKjvHO
「今日までよーく頑張りました♥ご褒美に明日はココで絞ってあげますね♥」

今朝ヴァナルガンドが言っていたことを思い出す。

スカートをたくし上げ、ぐっしょりと濡れそぼった薄紫色の茂みを見せつけながら妖艶に微笑んでいたヴァナルガンド。
以下略 AAS



58: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/07(土) 21:36:15.04 ID:kBxtKjvHO
「……!し……君!主君!」

至近距離で僕を呼ぶ声に我に返る。

既に一日も終わりに近づいた時間帯、ここは僕のテントで誰もいないはずが、目の前にはマサムネがいた。
以下略 AAS



59:マスターのセリフあった方がいいんだろうか? ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/07(土) 23:29:27.46 ID:We/JLUrUO
「ムラマサと何かあったのでしょうか。」

ズキリと胸が痛む。

「主君がおかしくなったのはムラマサと二人で帰ってきたあの日から。
以下略 AAS



60: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/08(日) 21:16:50.30 ID:zmplhEd+O
「しかし、その間もそなたの様子は変らず、むしろ悪化しておりました。
 もしや、ムラマサとは関係なく何か悩みがあるのでは?
 拙者で力になれることがあれば――」

マサムネには関係ない!思わず叫んでしまった。
以下略 AAS



61: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/08(日) 21:18:37.75 ID:zmplhEd+O
このマサムネ編が終わったらムラマサ編に入れるはず…


62: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 17:12:29.37 ID:IWeBhcqvo
翌朝まだ日も登り切らないうちに僕は目を覚ました。

既に肉棒はパンパンに腫れ上がっている。

これからあのヴァナルガンドの身体で童貞を捨てるのだ。
以下略 AAS



63: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 17:25:00.81 ID:IWeBhcqvo
ザリ… ザリ…

テントに近寄る足音がある。

ついに来た。ヴァナルガンドだ。
以下略 AAS



64: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 17:46:49.40 ID:IWeBhcqvo
躊躇ってはいたものの、侵入者はテントの中に入ってきた。

パサリと入り口が閉じられ二人きりだけの空間となる。

肉棒が暴れ、我慢汁を撒き散らす。
以下略 AAS



65: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 18:13:00.91 ID:IWeBhcqvo
暫く侵入者は口淫を続け、満足したのかゆっくりと肉棒から口を離すと、トンと僕の身体を押した。

僕は抵抗することなく、仰向けにマットに倒れ込んだ。

ついにこの時が来た。
以下略 AAS



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