【ファンキル】ムラマサとマスターの痴情【R18】
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60: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/08(日) 21:16:50.30 ID:zmplhEd+O
「しかし、その間もそなたの様子は変らず、むしろ悪化しておりました。
もしや、ムラマサとは関係なく何か悩みがあるのでは?
拙者で力になれることがあれば――」
マサムネには関係ない!思わず叫んでしまった。
61: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/08(日) 21:18:37.75 ID:zmplhEd+O
このマサムネ編が終わったらムラマサ編に入れるはず…
62: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 17:12:29.37 ID:IWeBhcqvo
翌朝まだ日も登り切らないうちに僕は目を覚ました。
既に肉棒はパンパンに腫れ上がっている。
これからあのヴァナルガンドの身体で童貞を捨てるのだ。
63: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 17:25:00.81 ID:IWeBhcqvo
ザリ… ザリ…
テントに近寄る足音がある。
ついに来た。ヴァナルガンドだ。
64: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 17:46:49.40 ID:IWeBhcqvo
躊躇ってはいたものの、侵入者はテントの中に入ってきた。
パサリと入り口が閉じられ二人きりだけの空間となる。
肉棒が暴れ、我慢汁を撒き散らす。
65: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 18:13:00.91 ID:IWeBhcqvo
暫く侵入者は口淫を続け、満足したのかゆっくりと肉棒から口を離すと、トンと僕の身体を押した。
僕は抵抗することなく、仰向けにマットに倒れ込んだ。
ついにこの時が来た。
66: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 18:32:30.93 ID:IWeBhcqvo
ツプリと亀頭が温かいものに包まれる。
今、僕は全てを捨ててセックスをしているのだ。
感動の余り涙が流れた。
67: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 18:52:31.87 ID:IWeBhcqvo
ビュルッビュルルッ
その瞬間、僕は精を解き放った。
間違いなく今までで一番濃く、一番の量の精液吐き出している。
68: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 19:01:29.44 ID:IWeBhcqvo
もう少し…
69: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 23:19:57.98 ID:IWeBhcqvo
そんなバカな。
急いで目隠しを取ろうとした。
だが、手は動かなかった。
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