【艦これ】北上さまとの温泉旅行
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62: ◆axPwtNeSoU[saga]
2017/01/14(土) 21:45:46.76 ID:4Skoll+A0

割れ目に指を這わせ、下から上に何度もなぞりあげながら親指でクリトリスを弄ると、北上が高い声をあげた。

「あふっ……あぁっ!……やぁ……っ、それ、感じる……」

二人の身体で俺の手を挟み込みながら、北上が身体をグラインドさせる。

それは拒むというよりは寧ろ、自分の秘部を擦り付けて、奥へ奥へと導き入れようとするような動きだった。

その動きに応えるように、熱く煮えたぎった蜜壷に指を突き入れ、ぐっちゅぐっちゅとかき回す。

「ふぁっ!……いいっ!……あぁっ!……くふぅっ……やぁ……っ!ああっ……くぅっ!!」

北上は俺の首にすがりつき、髪を振り乱しながら膝立ちになって腰を浮かせた。

掻き出された熱い蜜によって薄い陰毛は濡れて肌にへばりつき、ぬめるような光沢を放っている。

太ももまで流れ出した雫がぽたぽたと垂れて、シーツに染みを作った。

「ひぅんっ……!提督ぅ……指でイくの……やぁっ……やなのぉ……提督のが……いいっ……くぅんっ」

きつく目を閉じて身体を震わせながら、北上が懇願する。

俺ももう限界だった。

北上を布団に押し倒し、膝を両手で押し広げると、肉棒を秘部に押し当てて、亀裂に沿ってずりずりと擦りつける。

クリトリスの上を亀頭が滑るたびに、北上が高い声を放った。


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