【艦これ】北上さまとの温泉旅行
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63: ◆axPwtNeSoU[saga]
2017/01/14(土) 21:46:54.55 ID:4Skoll+A0

「っ!……ぁはぁっ!!」

両手で北上の腰を掴んで持ち上げると、いくぞ、とも言わずに蜜壷に亀頭を埋め、一気に一番奥まで突き入れる。

「〜〜〜〜〜〜っっ!!!」

北上の身体が弓なりに反り返り、びくびくと跳ねた。

「ぁっ…………はっ…………ぁっ…………」

絶叫をあげるかのように口を開けるが、呼吸も満足に出来ないようで、ぱくぱくと口を開閉しながら脚を突っ張らせる。

がくがくと痙攣する北上の蜜壷の中は熱い泥が煮えたぎり、肉襞が締め付けるような収縮をキュウキュウと繰り返す。

入れただけで、既に絶頂に達したらしい。

だが、その北上を気遣っている余裕はこちらにもなかった。

北上の腰を掴んで、突き入れた肉棒をずゅるりと半ばまで抜くと、外に逃がすまいとするかのように絡み付いた肉襞が引き出され、めくれあがる。

一度腰を止め、再び一気に奥まで埋め込む。

「あうぅっ!!」

北上の顔が苦しげに歪み、シーツをつかんだ手に、血管が浮かび上がるくらいの力が込められる。

歯を食いしばりながらこちらを見る北上の額には、びっしりと汗の粒が浮かんでいた。

「やっ……それ……待っ……だめぇっ……今……イっ……から……」




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