モバP「そうして俺は心配するのを止め高垣楓を愛するようになった」
↓
1-
覧
板
20
14
:
◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:27:28.17 ID:m+LHJ2JO0
「あっ……もしかして、もうそろそろ?
慣れてなくって、あんまり加減ができないんですけれど。いいですよね、このままで」
流石にそれは避けたいと思っていたのだが、楓さんは全く手を緩めようとしない。
むしろ溢れ出る我慢汁を見てニンマリ笑って、パイズリを一層激しくしてくる。
休みなく上下するおっぱいに挟まれて、亀頭を集中的に責められる。
ぷりぷりしている乳肉にサンドされて左右交互に擦られると、カリ首を包む柔肉が絶え間なく快感を与えてきて、もう、どうしようもない。
楓さんの指が乳房に食い込んで、指の間から少しだけ肉がはみ出ている。
衣装の端がめくれて、乳輪まで見えてしまっている。
服の乱れにも気を使わず、ひたすら胸で奉仕してくれる楓さん。
こんな、アイドルの瑞々しいおっぱいに抗えるはずがない。
限界を訴えようとして、舌が回らなくて変な声しか出せない俺を、楓さんは楽しそうに苛む。
こんなの、どうしようもない。
そのまま、ほとんど抵抗することもできずに射精した。
二度、三度と断続的に出る精液を、楓さんは胸で受け止める。
びゅくびゅくと噴出する白濁液を、まず胸、首元に浴び、おっぱいで挟み込んでいたのを少し緩めて谷間にも流し込む。
そこから、まだ絶頂している途中の竿を挟み直し、亀頭をまるごと乳肉で包み込む。
熱いザーメンを谷間で受け止めて、痙攣する竿をおっぱいでホールドし続ける。
跳ねて外へ飛び出そうなのをギュッと捕まえられて、その刺激でまた気持ちよくさせられる。
数日ぶりの射精を楓さんのおっぱいにしっかり中出しして、溢れた精液は服の内側、腹の方まで流れていく。
俺たち2人でアイドル界のトップを目指そうと誓ったときの衣装が、精液で汚れていく。
胸元や襟には搾られたばかりの精液がべっとりと張り付き、じんわりとシミを広げている。
腹の方へもゲル状の白濁液は流入し、布が楓さんの肌に張り付いている。
そろそろ射精が終わりそうと見た楓さんが少し身体を起こすと、おっぱいの下半分にも精液が降りかかり、服の裏も表も精液まみれ。
変な染みがまだらに広がり異臭の染み付いた衣装は、二度と使えないだろう。
ややチープな造りの箇所もあるが、それでも高垣楓のために丹精込めて作られ、アイドルとしての出発点となった衣装。
それをこんなに汚してダメにしてしまって、思わず目を背けてしまう。
が、楓さんは、この程度では俺を赦してくれないらしい。
「ああ、たくさん搾れました。良かったです。
大きさには、あんまり自信が無かったんですよ。
でもやっぱり、私のおっぱい、気に入ってもらえましたね?
……こんなに出して、衣装もダメにして。
悪い人……ふふっ」
微笑を浮かべ、楓さんが膝立ちになる。
俺の腰を跨いで、パンツを脱ぎ捨てて、竿が萎えないように片手で軽く愛撫して、ゆっくりと腰を落としてくる。
「……! ちょ、ま……!」
「服だけじゃなくて、私のことも汚して下さい」
饐えた精液の匂いが部屋中に広がる。
薄暗い部屋で楓さんに見下されて首筋の毛が逆立つ。
左右で色の異なる、宝石みたいに綺麗な目が爛々と輝く。
もしかしたら俺は楓さんを焦らしすぎたのだろうか。
はぁはぁという荒い呼吸からは余裕が感じられない。
さっき射精したばかりの男性器が楓さんの陰唇に触れると、切羽詰まった感じは一層強まった。
「もう、いいですよね。
おっぱいでたくさん出したんですから、いい加減認めて下さい。
あなたはとっくに、プロデューサー失格なんですよ」
反論したかった、が、もはやそれは叶わない。
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
36Res/70.35 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
モバP「そうして俺は心配するのを止め高垣楓を愛するようになった」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1484312847/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice