モバP「そうして俺は心配するのを止め高垣楓を愛するようになった」
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13: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/01/13(金) 22:25:31.71 ID:m+LHJ2JO0
「ふふっ。私のおっぱい、好きですか? 
 見ただけでこんなになっちゃうなんて。
 どすけべさんですね。めっ」

からかうように言いながら、楓さんは優しく股間を弄ってくる。

これが興奮によるものではなくて生理的反応なのだとわかった上でのセリフだというのは、まず間違いない。

それに……きっとこれから、そうなるのだから。

もはや俺は諦めの境地にあった。

「谷間を見ただけで、かちんこちんちん……ふふ、ふふふっ。
 こんなことしたら、どうなっちゃうんでしょうね」

ずずずっと身体を引き、退いてくれるのかと思ったがさにあらず。

楓さんは衣装の上から、思い切り男性器におっぱいを押し付けてきた。

いつの間にかこちらの服は脱がされている……寝ている間にやられたのだろうが、なんと手際の良いことか。

むぎゅむぎゅとおっぱいを押し付けられて、楓さんの体温が伝わってくる。

まだ楓さんが無名だった頃のものなので、布地が薄い。

ちょっとひんやりした乳房の感触や染み込む汗まで感じ取れるよう。

胸元の部分をちょっと強引に引き下げて、乳首がぎりぎり見えないくらいにまで露出し、そのまま挟み込んできた。

あまり大きくない胸を衣装で締め付けているせいか、胸の間に竿を挟まれているだけなのに刺激が強い。

汗と先走りとで少し潤ったおっぱいを、手で掴んでくいくいっと上下させる。

思い出深い衣装に汚い染みが広がり、ひどい罪悪感。

「ほら。気持ちいいですよね? アイドルのおっぱい。衣装汚してでも、もっとして欲しいでしょう?」

アイドルとして頑張ってきた証、初心の象徴を我慢汁で汚されて、楓さんは心底嬉しそう。

俺の顔をじっと見据えながら、竿と谷間にツバを垂らし、更に乳肉の滑りを良くしてくれる。

上半身は余り動かさず、手で掴んだ乳房を左右交互に、ズリズリっと擦りつけてくる。

唾液は柔らかいおっぱいの上に広がり、白く滑らかな皮膚で擦れてぐちゅぐちゅ泡立つ。

根本から先まですべて包み込む大きさはないが、楓さんは見透かしたような様子で先端を重点的に責めてくる。

楓さんがパイズリする手つきには全くためらいがなく、唾と先走りの混ざった汚液はどんどん衣装にまで広がる。

ぬっちゃぬっちゃ、ずりゅずりゅっと汁まみれにされた竿を愛される。

身体を倒して上半身全体を押し付けるようにして、亀頭の辺りを胸で包み込む。

胸骨の硬さも感じ取れるくらいに強く抱きしめられて、全く萎えることができない。

激しい鼓動まで伝わってきそうな熱烈な抱擁。

やや小振りながらも成熟していてフワッフワのおっぱい。

むにっ、と変形した乳肉の下、乳腺の反発を感じる。

そこへ更に、少し身体を起こして、また唾を垂らしてくるものだから、楓さんは一切容赦する気が無いのだろう。

男性器に唾液をかけられる、ひどく被虐的で異常な感覚が気持ちいい。

もう衣装の胸元はベタベタで、粘液のテカリが卑猥。

しっかり洗わないと落ちなさそうな、下品な汚れ。

でも、きっとこれから、もっと。


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