モバP「そうして俺は心配するのを止め高垣楓を愛するようになった」
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◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:35:21.15 ID:m+LHJ2JO0
斜め下から軽く突くと、一番良い所に当たる。
楓の弱点など既に分かりきっているので、もう遠慮もしない。
フェラと精液うがいとごっくんとで十分濡れきっていた楓の膣は、一番ぴったりフィットする竿を出し入れされるとすぐに涙を流し始める。
ヌルヌルする液体が膣いっぱいに分泌され、騎乗位で激しく動くせいで俺の会陰までベタベタにする。
犯されているばかりでは満足しない貪欲な楓は、腰骨、腸骨稜を掴まれていても自分で動こうとする。
絡み合いながらそんな激しい運動をするものだから、着衣はますます乱れ、胸元は一層だらしなくはだけ、ついには上半身が完全に裸になった。
硬くなった乳首、色が薄くて控えめな乳輪、やや小振りながらも上向き気味で形の良い乳房。
脂肪が少なくて微かに浮いて見える肋骨、性感に震え痙攣する腹筋、いかにも華奢で折れそうなくらい細い鎖骨、肩甲骨。
全体的に肉付きの良くない身体は、ともすれば不健康な印象だが、それがかえって生殖衝動を煽る。
この細っこくて儚い女体を自分のものにして種付けしたいという、抗いがたい欲求に取り憑かれるのだ。
楓もそれを分かっているから、こうして遠慮なく誘惑し、すりより、セックスしてくる。
自分がどういう女に興奮し、どういうことに悦ぶか、ほとんど余さず把握されているというのは、安心する一方で恐ろしくもあるが。
どうせ楓以外の女なんていないも同然だし、問題にはならない。
とすんとすんと軽快に揺れるおっぱいを見ていると、手のひらサイズよりもう少し小さいくらいの胸でも結構女らしく見える。
薄い胸板や低い体脂肪率から考えれば、これでも結構膨らんでいる方かもしれない。
揺れるおっぱいを見つめていたせいか、膣内の竿が少し硬くなった。
肉筒を内側から押し広げられて、甘い喘ぎ声を上げる。
「や、んっ……! ふふ、今日もいっぱい挟んで、吸わせてあげます、から……
そんな、食い入る様に見なくて、も……!」
別に何も躊躇う必要は無い。
俺は右手を伸ばし、上下に激しく揺れるおっぱいを鷲掴みにした。
下から突き上げながら腰を撫でたり胸を揉んだりして、更に楓さんも好きに動こうとするものだから、騎乗位というよりもっと野蛮な、絡まって貪り合うようなセックス。
まったく洗練されてはいない動きだが、ムチムチと柔らかい一方で指を食い込ませると靭やかに反発する若々しいおっぱいを揉みしだき。
何度竿を往復させても愛液が乾かないぐちょぐちょまんこに生でハメて、やや掠れ気味な喘ぎ声を聞かせてもらうのだから。
これ以上のことなど望むべくもない。
職業倫理や責務をかなぐり捨ててこんな田舎でラブラブセックスに溺れる俺たちには、ケダモノみたいなセックスが似合いだ。
ちょっと強めにギュっと握ってみると、痛み混じりの鮮烈な快感で楓は濁った呻き声を上げた。
「お”っ……!? お、っぱ、い……!」
そのままぎゅむぎゅむと強めに揉み、ミルクを絞るように乳腺を虐めながら膣奥を突く。
だんだん締まりが強くなってきて、愛蜜もこんこんと湧き出るのでこちらも気持ちよくさせられる。
ぐりっと抉るように動いてみると、強く跳ねるような動きの後に楓が息を吸い込んだ。
その後、身体の緊張が緩み、弱く漏れ出るような呼気。
膣肉が締まり、なかなか緩まずに内部へかき込むようにうねる。
口の中でイった後に間を置かず挿入したせいか、またすぐに次の波が来る。
この華奢な女体に精液を注ぎ込んで孕ませて産ませたいという原始的な欲求には抗いがたい。
引き締まった腹の筋肉がヒクヒクしているのを見ながら、俺も絶頂した。
子宮口にできるだけ近づけて、深く挿入しての射精。
狭まってくる肉筒を押し返すように膨らむ亀頭。
粘膜同士が激しく擦れあって、快感と射精量はいや増していく。
ドックンドックン言いながら注がれる精液は、さっきと比べてもほとんど量が減っていない。
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