モバP「そうして俺は心配するのを止め高垣楓を愛するようになった」
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◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:42:54.17 ID:m+LHJ2JO0
風呂でしかセックスできないとなると、流石にまずいか?
いや、別に構わないか。
日本にはまだまだたくさんの温泉街がある。
楓が行きたがっていた街は、ここ以外にも多く残っている。
もっと楓に温泉を好きになってもらえばいい。
ふくらはぎにおしっこを浴びながら、楓のナカにしっかりと種付け。
滑らかなお腹を撫で擦ると、ピクピクした細かい動きが伝わってきて面白い。
生セックスで気持ちよくなって、おしっこも済ませて、大満足で体の力を抜いた楓を支えてやる。
そうして、ようやく2人で風呂を出た。
部屋に戻り、朝食をとる。
昨日までは、流石に食事中は大人しくしていることの多かった楓だが。
さっきのイキションがまた一つリミッタを外してしまったらしく、せっかく着替えた浴衣をまた乱して、俺の隣りに座ってくっついてくる。
ご飯をお箸で摘んでこっちへ押し付けてきて、手ずから食べさせようとしてくる。
「あ〜ん」などと言っているが、帯は緩いし胸元は開いているし、裾もめくれて太腿が大きく露出している。
半裸の女を侍らせて、のんきに飯など食っていられない。
楓が脚を開くと、もう股間の方まで丸見えになるのだから。
しかもさっきハメまくった女性器がチラチラ見えて、視線を上げると今度は乳首が見えそう。
下着すらつけない、薄い布一枚まとっただけの楓は、早くも発情し直しているのだ。
「もう、ご飯時にちらちら、エッチな視線を向けすぎですよ。めっ」
「何を言ってるんだ、楓が下着をつけてないからじゃないか」
「だって、無い方がラクでしょう?」
あーん、は諦めたか、楓はご飯を自分の口の中に入れ、何回か咀嚼すると、俺のフトモモを跨いで膝の上に乗ってきた。
座って向かい合う、いわゆる対面座位。
俺の頭を両手で優しく掴んで、キスして、唾まみれでドロドロになったご飯を流し込んできた。
生ぬるくて流動食みたいになった食べ物は、正直言って美味しくはない。
が、こうして抱き合いながら口移して食べさせ合うのは、もはや食事というより睦み合いに近いものなので、味の善し悪しは大した問題でない。
むせないように少しずつ入れてくれるのはありがたい、と、まあその程度のものだ。
半分程度頂いて、飲み込んで、楓の口にも何もなくなって、それでもキスを止める理由にはならない。
二人共、ほとんど食事のことなんて忘れてしまっていた。
ちゅうちゅうキスをしながら俺の服を剥ぎ、ヌメった股間を押し付けてくる。
胸元に手を突っ込んでおっぱいを揉むと、可愛らしい悲鳴を上げた。
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