4: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/01/16(月) 22:25:15.77 ID:zvRZDkcz0
ドプッ、ドプッと断続的に噴出する濃厚液。
一通り口で受け止めて、唇周辺のも舐め取って一息。
でも休みはしませんし、与えません。
口の中に精液を貯めたまま、私はおっぱいから手を離します。
ユサっと揺れる胸は、自分で言うのもなんですが、なかなかずっしりした感じ。
この中身のよく詰まった胸でもまだ搾りきれていない精液があるかもしれません。
ザーメンをこぼさないようにゆっくり口を開け、射精直後でヒクヒクしているおちんちんをそっと咥えます。
イった直後は弱いのでしょう、軽くしゃぶるだけでも簡単に震えてくれます。
唾がダラダラ出てきて漏れそうなのを、唇を締めることでこらえます。
裏筋を舐めながら、じゅっぱじゅっぱ音を立ててのフェラチオ。
あまり大きく動くことはできませんが、激しすぎるのも負担でしょうから、ちょうどいいですね。
咥えて、舌でさきっぽをちゅぱちゅぱして、同時に口の中を精液でゆすぎます。
ぐぷぐぷぐぷ、っていう汚い水音は彼にもしっかり届いているはず。
ちょっとオーバー気味に頬を膨らませて、唾と混ぜて薄めた精液を口から喉にまで広げます。
青臭さと苦さが鼻まで突き抜けて、目が潤んじゃいます。
でも、気を抜くと口が緩んじゃいそうなので、しっかり締めて。
それでまた気持ちよくなっちゃうプロデューサーさん、可愛い。
じゅるっ、ずるるるっ、ぐくっ……
少しずつ喉に流し込む精液の音。
甘みはほとんど無し。
彼の健康を確認できて、ますます私は勢いづきます。
こく、こくっ、ん、ぐっ……
少しずつ飲んでいく喉の音は僅かで、まだまだ聞き取れないくらいでしょう。
でも大丈夫、あとでしっかり聴かせてあげますからね。
生暖かい口の中で弄ばれて、ほんの数分前に射精したばかりのおちんちんがまたヒクつきます。
こういうときは、どうせ我慢なんてできないでしょう。
大きく息を吸い込んで、精液まみれの舌でゆっくり舐めしゃぶってあげると、あっさり二回目の射精。
流石に量は少ないし勢いも弱いですが、溜まっていた精液を一滴残らず搾れた、その満足感が心地良い。
でも、そろそろ唾も漏れてきて、口の中に貯めておくのも限界です。
ちょっと名残惜しいですが、私は慎重に、こぼさないようゆっくりと口をおちんちんから引き離しました。
唇とさきっぽの間に唾がべっとり糸を引いていて、なんだかゾクっとします。
ソファーに登って、彼と抱き合うような体勢になって、耳元に喉を近づけて、それから飲み込んでいきました。
ごくっ。くちゅくちゅっ、んぐっ、こくっ……!
鼻で息をする音も、いつもとは違います。
だいぶシャバシャバになったザーメンを歯で噛み砕くようにし、ぐっちゃぐっちゃ音を立てて、もっとサラサラにしてあげます。
水っぽくなった精液をどんどん飲んで、全部胃に送ってあげないと。
んじゅうっ、ん、ぐ、うぅ……っぷは、あ、むっ……
こく、っ、ご、くんっ!
そうしてやっと全部飲み干し、頬の裏や歯茎に残っていた分も残らず舐め取り、キレイになった口の中を見てもらいました。
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