5: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/01/16(月) 22:25:58.45 ID:zvRZDkcz0
「……ふう、ごちそうさま!
今日もいっぱい出してくれて、ありがとうございますっ」
お礼を言いながらも、私の手は勝手に旦那様のお腹を撫で回しています。
太くて、むっちりしていて、押すと筋肉の反発がかすかに感じられて。
ああ、もう、たまりません。
邪魔な服は全部脱いでもらって、ソファーに仰向けになってもらって、その上から乗っかりました。
肩や二の腕にも、ちょっと前とは見違えるくらいにお肉がついていて……
これ全部、私の作った料理なんだな、私が心を込めて作ったご飯で彼の身体は作られてるんだな、って考えると、ほんとに、それだけで。
……でも、せっかくですし、体重……あと5kgくらいあっても、いいんじゃないでしょうか?
動けなくなったり寿命が縮まったりするような、病的なのは私としても不本意ですから。
こう、適度に運動してもらいながらも食事量を増やしていきたいところなんですが。
どうしても、愛しい男性の大きな肉体を全身で感じていると、もっともっと欲しくなってたまりません。
体全体を擦りつけて、彼の体格にうっとりしていると、いつの間にか下腹に硬いものが当たっていました。
ついさっき口でしっかり搾ったはずなのに、まだまだ欲求不満なようです。
おっぱい大きい女の子に裸でじゃれつかれたら仕方ない……ってとこですか。
いえ、私に欲情してもらえる分には、もう全然構いません。
一説には、男の人が一回射精する時に消費するエネルギーは100m全力疾走時と同じくらい、らしいですが。
あれは多分、自分でしごいたり腰を振ったりする時に使うカロリーでしょうからね。
私が先導して、パイズリしたり乗っかって動いたりで出す分には問題無いはずです。多分。
ということで、早速。
彼の腰を跨いで膝立ちになって、早くも復活してしまった元気なのを逆手で握り。
普通、男の人が独りでするときって、こんなに何回も連続ではしませんよね。
なのに今こんなカッチカチになってるのは、やっぱり私のことが好き、ってことですよね?
それなら、こっちとしても頑張らざるを得ません。
恰幅があって、一緒にいると頼もしくって安心できる、私の理想の旦那様。
奥さんの身体で、いーっぱい気持ちよくなってくださいね。
心からの誘惑の言葉の後、私はゆっくり腰を落としていきました。
ずぶずぶ、っとナカを押し広げられるような感覚。
この大きさにも、もうすっかり慣らされてしまって。
痛みなんてもう皆無、ずるずる出し入れするだけでも気持ちよくされちゃいます。
ちょっと勿体をつけながら……ってつもりでしたが、入れていくうちに段々こっちが我慢できなくなってきます。
最後の方はほとんど勢い任せで、根元の方まで一気にくわえ込んじゃいました。
ずぷっ! と突き刺さる感覚で一瞬トびそうになります。
でも、彼に動いてもらっちゃ台無しですからね。
もっともっと激しくご奉仕しないと。
太ももに触れる肉の厚みが、良いです、最高です。
私は欲望と使命感とに衝き動かされ、膝をついて身体を上下させ始めました。
おまんこを締めながら動くやり方は、彼とえっちを繰り返す中で身につけた技。
悪くない感じにできていますが、こうすると私まですごく気持ちよくって。
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