モバP「三船美優に選択を」
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15: ◆NERDVAqS3I
2017/01/16(月) 23:05:13.62 ID:6j4Pz0iq0
 美優さんは腰を上下にするたびにおっぱいがたわんでいる。たゆん、たゆんという擬音すら聞こえてきていて、趣味の悪い動画でしか見たことがないような揺れるソレを見てるだけで興奮がさらに高まってくる。思わず手で抑えると美優さんが喘いだ。

「はっ、あ……そこ、気持ちいいです……!」

 どうやら存分に触っていいらしい。本来ならば緩く楽しんで徐々にエスカレートしていきたいところだが俺ももう我慢など効かない。もう興奮ですっかり勃っている乳首をつまむ。

「あ。ぁん! はっ! あぁ……」

 つまんで挟み込むようにすると美優さんの嬌声が部屋に響く。それと同時、膣内がきゅうきゅうとしまる。それでも腰を上下にするのはやめないようで、搾り取られているような感覚。
 リズミカルだった腰の動きが変則的になる。腰を沈めるときは遅く、飲み込むように。思わず目が釘付けになる。こちらは腰を一ミリも動かしていない。美優さんの意志が快楽を求め、俺のモノを貪るために腰を振っているという事実が興奮高めていく。

「は、ぁー……美優さん、気持ちいいですよ……」

「はぁ、はぁ……で、も……まだ、余裕ありそう、ですね……? ふぅ……、なら」
 
 美優さんはそういうと掻きまわすように前後にも動かし始めた。正常位ではできない動きで、亀頭がぐりぐりと中で擦られているのが分かった。前回で弱点を知られてしまったのか? と思うほどに責める場所が的確で、快感に耐える事しかできなくなってしまう。コンドームを付けていなければ今の責めで射精していたかもしれないと思うほどだった。

「Pさん、今の責め方が……お好きで……」

「さ、ぁ……どう、です……かね」

 強がっては見るが、美優さんが一瞬口の端を見上げたのを俺は見逃さなかった。見透かされただろう、と思うと同時腰の動きが激しくなる。ぱん、ぱんと肉を叩く音。段々とあらゆる行為行動が快感へと変換されていく。


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