196:名無しNIPPER[sage]
2017/01/31(火) 01:40:03.41 ID:qDqq3vSK0
乙
勇者の体力より気苦労の度合いがww
サキュBがんばれ
197:名無しNIPPER[sage]
2017/01/31(火) 01:52:49.56 ID:MG2Uy/JN0
いいぞBそのままやっちまえついでに犯られちまえ
198:名無しNIPPER[sage]
2017/01/31(火) 02:27:44.25 ID:6v2wOfhA0
あれからBのお尻はどこまで開発されたんだろう?
199:名無しNIPPER[sage]
2017/01/31(火) 06:34:12.82 ID:OZeyDurQ0
サキュB期待
200: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/01(水) 01:03:23.47 ID:EpMJFFaXo
こんばんは
30分後ほどに投下開始したいと思います
サキュB場面なんて全然予定してなかったんだが、これもまた醍醐味ですね
201:名無しNIPPER
2017/02/01(水) 01:04:59.59 ID:TzWDt41VO
期待してる
202:名無しNIPPER[sage]
2017/02/01(水) 01:09:04.19 ID:HW1+SXdW0
もちろんサキュバスAも期待してる
203: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/01(水) 01:29:40.64 ID:EpMJFFaXo
では開始
>>194より
204: ◆1UOAiS.xYWtC[saga]
2017/02/01(水) 01:31:56.95 ID:EpMJFFaXo
起き上がる事すら億劫な勇者の目の前に、小ぶりな桃尻が突き出される。
サキュバスB「ふふっ。陛下ってば、わたしのお尻……好きなんですよねー?」
205: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/01(水) 01:32:28.16 ID:EpMJFFaXo
見慣れない素材、見慣れない肌着をまとった彼女の小さな尻が今、目前にある。
臀部の谷間に股布が食い込み、隠そうともされないそこから、さながら南方のフルーツのように甘酸っぱい香りを振り撒く。
淫魔の放つものとは思えないほど爽やかでも、魅了するのは紛れもなくフェロモンそのものだ。
206: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/01(水) 01:33:10.69 ID:EpMJFFaXo
サキュバスB「えへへっ。……Aちゃんの言ってたとおりだ。弱ってる陛下って、すっごくカワイイんですね」
その時とは意味合いが違う。
しかし、そんな事は些細なものだと言うように、幼気な淫魔は、唇を亀頭へ乗せた。
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