337:名無しNIPPER[sage]
2017/02/08(水) 18:45:36.36 ID:6Fjshaqv0
触手化ポーションで本数増やして負荷を分散すれば擦り剥けの心配は無いんじゃね?
ついでに玉袋も本数分増やせたら一気に捗るだろうな
338:名無しNIPPER[sage]
2017/02/08(水) 20:40:47.47 ID:y3aguiUA0
B「回復はお任せください!」
339:名無しNIPPER
2017/02/09(木) 03:05:24.84 ID:j0fPbb960
>>333
ケツに見えた
340: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/09(木) 03:19:52.31 ID:e+SxIie+o
なんだか投下時刻遅くなってるな、良くない
そして開始だ、>>330より
341: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/09(木) 03:20:51.12 ID:e+SxIie+o
*****
勇者「……という事なんだ。どう思う?」
執務室に呼びつけたサキュバスBと堕女神に、そう訊ねた。
342: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/09(木) 03:21:23.80 ID:e+SxIie+o
サキュバスB「ちょっとしたチャレンジ中だって言えばいいじゃないですか?」
勇者「どんな?」
343: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/09(木) 03:21:53.28 ID:e+SxIie+o
堕女神「ともかく、変に隠し立てすると逆に掘り下げられかねません」
サキュバスB「ええ、勃ててるのを隠すなんてできませんよね?」
344: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/09(木) 03:22:34.22 ID:e+SxIie+o
勇者「今はどこに?」
堕女神「庭園です。見て回っておいでのようです」
345: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/09(木) 03:23:00.17 ID:e+SxIie+o
*****
それからは、何という事も無い時間が過ぎた。
サキュバスBはごそごそと夕食を終えるまでの時間、姿を現さなかった。
ほんの数十分だけ隣女王と話していたのを見かけたものの、内容までは分からない。
346: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/09(木) 03:24:08.66 ID:e+SxIie+o
サキュバスA「んふっ……ドキドキ、しちゃいますわ。もし見つかったら……私、隣女王陛下にどんな目で見られてしまうのかしら、と」
勇者「本っ当に危ないな、お前……!」
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