368: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/11(土) 03:49:55.77 ID:EqLBfSBFo
隣女王「あ、あの……陛下? どうして、もう……?」
勇者「ああ、これは……気にしないでくれ。しばらく勃ちっぱなしなんだ。もうしばらくは」
隣女王「え? 大丈夫なのですか? お体に何か障りがあるとか……?」
彼女は何か勘が働くのか、そう訊ねてきた。
言ってしまえば、確かに奇妙な病気。
だが――――そう伝えてしまうと、本気で心配されてしまうだろう。
サキュバスB「えへへっ……違いますもんね? ただ元気なだけで……ね?」
話に割り込むように、サキュバスBは上からのしかかって――――ぬるり、とした液体をまとった手で無遠慮に屹立を撫でた。
勇者「わっ!?」
それだけではない。
彼女は体にぬめりのある暖かな液体をすり込んでから、右半身を覆うように妖艶に身を寄せてきた。
右脚はサキュバスBの暖かく弾力ある太腿、ふくらはぎを押し付けるように絡め取られた。
上腕にもまた彼女の稚気に似つかわしくない乳房を押し当てられ、谷間に腕が沈みかけた。
奇妙な肌着の繊維が、その液体を吸って、柔毛に取り込まれるような危うい快感を届けてくる。
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