389: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/12(日) 03:42:08.21 ID:0hO6RKlxo
サキュバスB「それじゃ、いきますよー。おいっちに、さんし。おいっちに、さんしー……」
勇者「んくっ……!」
二人の握手の間で扱き上げられる圧力は、絶妙なものだ。
苦しくなく、緩くなく。
サキュバスBの精妙な力加減がそのまま隣女王と繋がるように、シンクロして責め立ててくる。
サキュバスBが握りを弱めれば隣女王が応じて、締めれば同じ力の具合で隣女王が応じる。
右の胸板にはサキュバスBの乳房。
左には、隣女王の控えめながらも柔らかく、ぽっちりと浮いた乳首がこりこりと当たる。
サキュバスB「えへへっ……もう、陛下、気が利かないですねぇ。おっぱい触ってくれないんですかー? ほら、ここの……隙間からどうぞ?」
サキュバスBが身振りで胸元を示し、下から覗き込んでくる。
持ち上げられた谷間と、肌着の脇を見て――――全てを察し、右手を彼女の右脇から差し入れ、
ぬめぬめとした肌着と包まれた肌の間を這い進んで乳房をなぞり、頂点を目指す。
サキュバスB「きゃはっ……もう、いきなり乳首探さないでください! めっ、ですよ?」
勇者「仕方、ない……だろ……もう、まずいんだ……!」
サキュバスB「ほら、隣女王陛下も」
勇者「なんで、お前が仕切る……」
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