勇者「淫魔の国で風邪をひくとこうなる」
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390: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/12(日) 03:42:38.51 ID:0hO6RKlxo

左手を下げていき、隣女王の肌にぴったり貼り付いた肌着を剥がすように、左脇の下から手を入れる。
すっかりその下にもローションが浸透し、また勇者の左手にもまとわりついていたため、抵抗なく滑り込めた。

隣女王「っ!!」

びくんっ、と彼女の背が跳ねた。
予想外の刺激が強すぎたのか、それとも……胸の薄さのせいか、すぐに乳首に行き当たってしまった、せいか。

隣女王「んはっ……はぅ、ぅぅ……陛下の、御手が……胸、撫で、て……」

強く揉めば痛みを与えてしまいそうなほど、皮膚も脂肪も薄いなだらかな胸。
つとめて優しく撫でさするも、その小ささのせいで、幾度も乳首と乳輪をかすめる事になる。
右手と左手でまったく違った感触があり、違った動きを求められ――――忙しなく動く事になった。

サキュバスB「あはっ……陛下ってば、たいへんですねー。ほら、もっと……あんっ、乳首ばっかり触っちゃ“めー”ですってば」

隣女王「あ、はぁぁっ……もっと、もっと……擦って、ください……まし……」

両者の胸を揉み比べるたびに、モノへの上下動に乱れが生じる。
しかし、それすらも不規則な刺激となり――段々と、高まりが股間をせり上がる。



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