勇者「淫魔の国で風邪をひくとこうなる」
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539: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/23(木) 04:50:34.97 ID:j9xCiqJVo

勇者「――――――っ!!」

隣女王「くすくす……。お馬鹿なおちんちんですね。私の中に、あんなに出したのに……まだ足りないんですね? 哀れな猿の“盛り”のようです」

勇者「くそっ、離――うあぁぁぁっ!」

またしても……達してしまった。
それが果たして、何回分の射精だったのか、唯一の確認手段すらない。
ただ隣女王が膣口を締め付けただけで――――軽い射精感が巻き起こり、腰ががくがくと震える。
生命力を吸い取る魔の花弁が……もう、勇者を逃さない。
全てを吸い尽くすまで、もはや隣女王は治まらないだろう。

隣女王「……そうだ、こうしましょう。貴方を、連れて帰って……私のお部屋で、ずっと飼ってあげるのです」

数十回分の精液を受けて、カエルのように膨らんでいたはずの下腹部は……今はもう、ほっそりとしたフォルムへ戻る。
大量に飲み込んだはずの精液は、どこかへ消えてしまったかのように。

隣女王「毎日、毎日、……私がいいというまで、奉仕させてあげます。嬉しいでしょう? 貴方は、残りの人生……私の性奴隷です」

その声は、人を飼う魔族に相応しい魔性を秘めていた。
ともすれば、彼女は――――このまま、二度と元の性格に戻らないのではないかと。



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