勇者「淫魔の国で風邪をひくとこうなる」
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631: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/05(日) 04:05:44.81 ID:vlF93ORKo

堕女神「え、陛下っ……きゃはぁっ! そ、そんな所……お止め、くださ……どうか……く、あぁぁぁっ!!」

指先で押せば沈むようなそこへ、更に感覚の鋭い舌で触れる。
充血した熱さが、内側に秘められているのがよく分かる。
彼女の内側、最も深い部分へ連なる期間の末端を、舌で確かめた。
肛門の皺ひとつひとつをなぞり、舐め上げると……彼女の声は快感よりむしろ、恐縮するような響きを伴った。

堕女神「だめ、だめです! あ、あっ……お尻、穴……そんな……御口で、など……きっ……ひ、ひゃああぁっ……! だめぇ……」

しかし、やがて――――締め付けはゆるんだ。
すかさず舌先をねじ込み、彼女の蕾の内側をねぶっていると、声はさらに艶気を増した。
脚を閉じる事すら許されず、逃げる事も許されず、美蕾を舌で味わわれて、少なからず恐怖と畏れ多さの混じる快感に耐えているようだった。

だが――――堕女神の蕾は、さながら文字通り、花弁の中に秘された蜜を味わうようで……本当に“その部位”なのかと疑うばかりの甘美さだった。
ただ、そう人に真似て意匠されただけの、もう一つの淫らな器官なのではないかとすら思えた。

堕女神「あ、あっうぅ……も、もう……だ、めぇっ……」

尻穴を嬲られ続け、そして……堕女神は、確かに軽く身体を震わせ、上の秘裂から蜜をしめやかに吹いた。



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