13:名無しNIPPER[sage]
2017/02/02(木) 06:07:58.08 ID:07O1ZJhpo
豚の餌として出された皿には、具の入っていないシチューに細かく千切られたパンが入っていた。
肉付きのいい赤毛の女性の横に膝をつけると、皿を置いて他の女性達と同じように四つん這いになる。
どのようにして食べるのか、しばし他の女性達を観察してから、これまた同じように舌だけでシチューを舐め始めた。
思いの他餌皿からシチューを舐めとるのは難しく、鼻先や口の周りが汚れてしまうのだが、誰も気にしていない様子だったので、サキュバスも気にしないことにした。
「んっ・・」
しばらくそうしていると、隣の赤毛の女性が声をあげた。
「おぉ、何だよ。ぬるっと入ったぞ。お前もすっかりここの雌豚に仕上がってきたなぁ、リィナ」
リィナ「そうかい?そりゃ嬉しいね・・・」
リィナと呼ばれた赤毛の女性は餌を舐めるのを止めて、男のピストンを受け止める為に体勢を変えながら、少しつらそうに答えた。
「へへ、腕突っ張っても乳が床についてらぁ。お前だけはいつも六つん這いだよなぁ」
リィナ「ぁっ、はっ!ふっ、み、店のルール違反かい?何なら旦那があたしのおっぱい引っ張り上げて、矯正してくんなよぉ」
「そうさなぁ・・・」
腰を振りながら、男は腕に巻いたバンドから何かを外して、リィナの乳首に細工する。
リィナ「ぃぎっ!?」
両方の乳首の先をクリップのような物で挟むと、間を繋ぐ紐をリィナの口元に引っ張り、噛ませた。
「今日は頑張って自分で引っ張り上げててくれや。俺様もその分頑張って腰を振ってやるよぉ」
そう言うと、男は食い込まんばかりにリィナの腰を掴み、更に勢いよく腰を打ち付け始めた。
リィナ「んひぃ!ぃっ!んんんっっ!!」
従順にもリィナは紐を口から離さず、必死に男のピストンに耐えている。
性行為に肯定的なサキュバスですら、その様子には些かの心配をしてしまう程だった。
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