14:名無しNIPPER[sage]
2017/02/02(木) 06:23:55.72 ID:07O1ZJhpo
「っは、そ、そろそろイキそうだ!」
男がそう叫んだのはサキュバスがそろそろ餌を食べ終えるという頃だった。
その間に早漏の男が一人、サキュバスの膣内に遠慮なく精を放っており、その股間からはトロトロと精液がこぼれ落ちている。
一瞬、リィナを犯している男がサキュバスの餌皿に目をやると、勢いよくリィナの尻を叩いてペニスを引き抜いた。
「ァっ!アァア゛!!」
それによりリィナも完全に絶頂を迎えたようで、汗だくになり涙まで浮かべながら咥えていた紐から口を離し、ベタリと汚れたカーペットの上に倒れ込む。
男はそんなリィナにお構いなしにサキュバスの前にしゃがみ込むと、サキュバスの餌皿目掛けて思う存分に精を解き放っていった。
「ふぅーーー・・・、ふぅ、はぁーぁ」
男はまだ少し硬さの残るペニスをサキュバスの鼻先にやると、
「はぁー、そら、おかわりのサービスだ。残さず食えよぉ」
満足げにそう言った。
サキュバスはどうしたものかと一瞬考え、
サキュバス「ありがとうございます」
と土下座するように頭を下げてから、突きつけられた男のペニスを丁寧にしゃぶって綺麗にしてから、同じく一滴も残さないつもりでより白濁を増したシチューに舌を伸ばした。
リィナ「んぅ・・・」
横からリィナの羨望のような、慈愛のような、判断のつかない視線を浴びながら。
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