桐生つかさ「経営者や管理職はマゾヒズムに走りがちだという風潮」
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7: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/01/25(水) 22:18:01.46 ID:9g/3FPj00
ずるるっ、と竿が抜ける感触でイきながら、ばったり倒れ込む。

全身に力が入らず、服を粘液で汚しながら仰向けになってしまう。

そんなアタシを暗い瞳で見下ろすプロデューサー。

まだ反り返ったままのを、スカートで拭い始めた。

あまり柔らかい素材でもないのに。

出した直後の性器は敏感だと前に言っていたが。

そんなにもアタシを汚したくて、我慢できなかったのか。

スカートをドロドロにされて、引きかけていた熱が再燃するのを感じる。

自らサオをスカートにくるんで、しごいて、ちょっとだけ射精もしている。

終わった頃には、上半身も下半身も精液まみれだった。

まるで輪姦された後みたい。

プリーツスカートのヒダにザーメンが垂れて、ヒダに沿って流れ落ちている。

被虐の快感に酔うアタシの頭を、プロデューサーが捕まえた。

まだ眼の焦点も定まらないのに、お構いなし。

口の中に、硬いまんまのものを突っ込んできた。

喉まで届きそうなものをいきなり入れられて、思わず息が詰まりそうになる。

反射的に息を吸い込んで、喉を広げることでなんとか窒息は避けられた。

そのままアタシの頭を軽く前後に動かして、喉奥をゴツゴツ責めてくる。

気管が塞がれて、思うように息が吸えない。

頬を膨らませて空間を確保しながら、サオを引きずり出された瞬間を狙って大きく吸気すると、バキュームに反応したおちんぽが震える。

こっちもフラフラでほとんど本能的にやってることだけど、それがかえっていいのかな。

じゅぽじゅぽと唾と粘膜で品の無い音を立てながら、口の中を何度も犯してくる。

口だけじゃなく頭までレイプされてるみたいで、ますますイイ。

脳までヤられたら、なんにも考えようが無いもんな。

呼吸しながら頬を膨らませて、唇を締める。

意識がしっかりしていても難しいのに、今のアタシにできる訳が無い。

結局されるがままで、それが気持ちいい。

どうしようもないね、アタシ。

そうしているうちに腰の動きが早くなってくる。

サオを引き出された時にカリに唇を引っ掛けて、ちゅううっと吸引してみると、それがとどめ。

どくっどくっと濃い粘液が口の中に溢れかえった。

まだ朦朧としたままで、いきなり射精されても対応のしようが無い。

舌の上に注がれる白濁を飲むことすらできない。

緩んだ唇の端から出したての精液が流れ出て、惜しむ間も無い。

ぼたぼたっとザーメンをこぼして、それから息を吸って残り汁をすすった。

全然精液を飲めなかったからお仕置き……というのが、これからの流れ。

服も下着もビリビリに破られて、泣いても許してもらえなくて……

夜中まで続くはずの楽しい虐待に心が躍る。

喉を鳴らして、アタシは抑圧者にひたすら媚を売り続けていた。


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