電「深雪ちゃんはもう司令官さんのおちんちんをしゃぶったのですか?」
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32
:
◆A4R0lAe0RQ
[saga]
2017/02/15(水) 08:57:58.07 ID:/PuFNFJX0
提督「深雪、どうしたんだ。先程から様子が……」
深雪「なあ司令官」
提督「な、なんだ」
以下略
AAS
33
:
◆A4R0lAe0RQ
[saga]
2017/02/15(水) 09:00:19.36 ID:/PuFNFJX0
深雪「司令官は、そういうこと、したくないのかよ? ケッコンしてるんだぜ私たち」
提督「だから、お前にはまだ早いと……」
以下略
AAS
34
:
◆A4R0lAe0RQ
[saga]
2017/02/15(水) 09:02:16.86 ID:/PuFNFJX0
深雪「なあ、司令官。私、幸せなんだよ……」
深雪「そりゃ、私はガサツだし、芋っぽいし、オトコとオンナのことなんて全然分からない子供かもしれないけどさ」
深雪「でもさ、この幸せって、一人で感じていたいものじゃないんだ」
以下略
AAS
35
:
◆A4R0lAe0RQ
[saga]
2017/02/15(水) 09:05:50.23 ID:/PuFNFJX0
提督「私は恐れていたのだ、お前とより深い仲になることが」
提督「風紀の乱れには厳しい大本営からも、高い練度を持つ艦娘や、ケッコンした相手とそういった行為を行うことは、事実上黙認されている」
提督「なぜなら、ケッコンカッコカリというシステムは、公私を超えた絆や愛情が艦娘の戦力の限界を引き出すことがあるという仮説が実証されたために実装されたからだ」
以下略
AAS
36
:
◆A4R0lAe0RQ
[saga]
2017/02/15(水) 09:06:50.88 ID:/PuFNFJX0
深雪「大丈夫だって。私は……沈まないさ。だって、ケッコンしてくれた時『ずっと傍に居てくれ』って言ったの、司令官だぜ」
深雪「それより、司令官がそんなこと考えてたなんて全然知らなくて、暴走しちゃってさ……こっちこそ、ごめんな」
提督「お互い様だ。……私がお前を、お前たちを絶対に沈ませない……その覚悟があれば、最初から誰も苦しむことなどなかったのだ」
以下略
AAS
37
:
◆A4R0lAe0RQ
[saga]
2017/02/15(水) 09:09:20.28 ID:/PuFNFJX0
深雪(もう触っても……いいよな……)
スリスリ
提督「! ……」
以下略
AAS
38
:
◆A4R0lAe0RQ
[saga]
2017/02/15(水) 09:10:37.53 ID:/PuFNFJX0
提督「深雪……本当にいいのか?」
深雪「女にここまでさせておいて、聞くもんじゃないぜそんなこと」
提督「それも、そうだな。……深雪、よろしく頼むぞ」
以下略
AAS
39
:
◆A4R0lAe0RQ
[saga]
2017/02/15(水) 09:13:49.36 ID:/PuFNFJX0
提督「ま、待て青葉。その写真をどうするつもりだ!?」
青葉「それはもちろん、真実を伝えるのが報道の使命ですので」ニコッ
提督「おい」
以下略
AAS
40
:
◆A4R0lAe0RQ
[saga]
2017/02/15(水) 09:20:44.28 ID:/PuFNFJX0
エロくなくてすまない、こんな夢を真昼間から見たという話なんだ。
時間が取れたら何か書こうと思うけど、一旦完結の形を取ることにするよ。
深雪って可愛いよね。一緒にいると元気をくれる良い娘だよね。
田舎の中学校でこんな幼馴染と一緒に過ごしたいだけの人生だった。
以下略
AAS
41
:
名無しNIPPER
[sage]
2017/02/15(水) 09:34:48.53 ID:FLyHwO+Uo
このスレでまだ何か書くってことかな?
とりあえず乙!
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