電「深雪ちゃんはもう司令官さんのおちんちんをしゃぶったのですか?」
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61: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/22(水) 11:02:04.28 ID:XuTF2t160

深雪「……えへへ、しれーかぁん……」


提督(唇を離すと、トロンとした目で、普段の元気な姿からは想像もできないような甘えた声で私を呼ぶ)

提督(その落差から醸し出される色気は、幼さの残る容姿に倒錯的な官能を纏わせていた)

提督(そんな深雪の姿に魅入られながら優しく頭を撫でた)


提督「……これでいいか、深雪」

深雪「うん……でも、もっとしてくれよ」

提督「それは構わんが……」

深雪「今日一日は深雪様に付き合ってくれるんだろ? だからさ……ひゃっ!?」

深雪(お、お姫様だっこ……!)

提督「さすがに身をかがめたまま続けては腰が痛い。……続きはベッドでいいか?」

深雪「……うん」



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