64: ◆x.53aZIM6g[ saga]
2017/03/01(水) 15:55:11.87 ID:t92fRfpFO
清夏「ふっ、ふふっ、かわいすぎ!」
ベルトが信じられない力で引っ張られた。ぼくが弱すぎるのか?
後ろへ下がってしまう。逃げるべき相手によって、引き戻される。
いや、もともと前に進めてもいなかった。そうなる前にあそこ丸出しに気づいたから。
弘「や、やめて、やめて!」
清夏「わかってて来たんでしょ……さあ、もっと良く見せなさい。そのかっわいいモノを!」
弘「あ、ああああっ!」
かわいいって言わないでっ! ここも言わないでほしいところなのに!
子供のようなぼくのあそこが、なんとか大人のマネをしようと硬さを帯びて伸びているところは誰にも見られたくなかったのに!
それが、空気にさらされ、必死に逃げようとするぼくと、その場にとどめようとする裸の筒川先輩によって、ぷらぷらと揺れる。
とても情けない恥ずかしい姿だった。
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