11: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:02:31.72 ID:+oKqNVDPo
「んっ、ちゅぽっ、ちゅぷ、むぐぅ……♪」
結局その日、慰める流れで私はまたお母さんと淫らな事をしてしまいました。
小柄なお母さんは、あの小さく綺麗な唇で私のを頬張り
頭を前後に動かしながら美味しそうにしゃぶりついています。
私ので突き破りそうになっている頬の膨らみが、妖しく顔を歪ませていました。
「ああっ、お母さん……!」
お母さんはエプロン姿のまま、中腰で私のを舐め回します。
比較対象はありませんが、流石に好き者の人妻だけあって
そのしゃぶり方はかなり上手く、私のツボを的確についてきます。
私はやらしく響く唾液の音を聞きながら、お母さんの口の中でカウパーを垂れ流していました。
「んっ、出そうなの? じゃあ……」
お母さんは私をそのままソファーに寝かせ、その上に跨がりました。
唾液でテカった私のに、お母さんの温かな肉が密着してきます。
「こっちで……♪」
お母さんは恥ずかしげもなく私の前に股を開いてその濡れきった箇所を見せつけました。
かつて島村さんの通った場所が、美しい桃色の花として開いています。
その花弁は露を帯びていて、私の無垢なものを一飲みにしようと光っています。
「ダメです、それは……」
お母さんが何をしようとしているのか分かった私は、拒みました。
しかし、彼女は無邪気な子供のようにコロコロと笑って、私の根元を握って穴にあてがいます。
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