12: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:03:01.07 ID:+oKqNVDPo
「ふふ、予行演習よ、予行演習♪
娘との本番の前に一回免疫つけておかないと……♪」
お母さんはそのままゆっくりと腰を降ろし、私のをその小柄な体の中に収めていきました。
初めて通る女性の中は、所々無数の突起があって、私のを徒に擦って昂らせました。
「んああ、ふっ、ふとぉい……♪
おまけに、んう……奥にどんどん来るぅ……♪」
私は下からお母さんを見ていました。
歳を感じさせない愛くるしい童顔に年相応の
女性の笑みが同居していて恐ろしいほどに妖艶でした。
「んっ……ごめんなさい、久しぶりの生オチンポだから、おばさん、興奮しちゃった」
お母さんは舌を出して恥じらいながらも微笑みます。
その表情は島村さんの笑顔にそっくりで、やはり二人は血が繋がっていると感じさせました。
「じゃあ、動くね?」
私の返事を聞くより早いか、お母さんはリズミカルに
腰を巧みに前後させ、私のを弄び始めました。
よほど待ちわびていたようで、その動きは抑え気味の割にすぐ激しくなっていきました。
彼女のそこはとても温かいのですが、狭く感じるほどにきゅうと締まっていて
とても十七歳の女の子がいるお母さんのものとは思えないくらい若々しさがありました。
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