13: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:03:28.86 ID:+oKqNVDPo
「ああん、いいわぁ……♪ あの人の届かない所までえぐって……♪
んうう……♪ 卯月は幸せね。
こんなにかっこいい人の、硬いオチンポでセックス出来るんだから……!」
「お母さん、もう……!」
激しい騎乗位に先刻から限界を覚えている私に対して
お母さんは一向にペースを緩めようとしません。
ゴムも着けていないので間違いがあっては大変です。
私は上体を起こして彼女をのけて小休止を取ろうとしました。
しかし、お母さんは先に私の両手に指を絡ませて、使えなくしてしまいました。
「ダメよ、プロデューサーさん。女の子より先にイっちゃ……♪
もっと頑張って、私の中を気持ちよくして……♪」
「しっ、しかし! このままでは……ううっ……っああ……!」
「クス……良いわぁ、おばさんがこのまま童貞オチンポ、卒業させてあげる♪」
お母さんは私の両手を押さえたまま、さっきよりも激しく前後に腰をグラインドさせてきました。
奥の粒状の突起がしきりに雁首を擦り上げて、私のを哭かせてきます。
私の目の前には程よく熟れた人妻の乳房がたぷたぷと柔らかくたゆんでいました。
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