14: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:04:09.82 ID:+oKqNVDPo
「そーれ、頑張れ♪ 頑張れ♪」
「だ、……駄目です! 我慢できません!」
「えー出ちゃうの? んふ……♪
じゃあ、濃ゆくしたオチンポのミルク
オマンコの中にピュッピュッしちゃお♪ えいっ♪ えいっ♪」
お母さんはまるでこの状況を楽しんでいるかのように
余裕のない私の顔を覗きつつ腰を振り乱して寿命を縮めてきます。
とうとう私は耐えられなくなり、体を二、三回、と捻って足を爪先まで強張らせました。
「あっ、あっ、――ああっ――!」
ビュックビュックビュック――私のがお母さんの温かな中で
咆哮を上げて重たいドロリとした精液を乱れ放ちます。
彼女の小柄な体は、私が射精する度に、噴き狂う私のに合わせて右に左に揺れました。
私は目映い閃光が脳内に瞬くのを感じながら、人妻の中に
よりによって愛している彼女の母親の中に大量の欲望を解き放ってしまったのです。
「んうう……♪ 良いわぁ、すごく元気♪
私のオマンコで暴れてやらしい童貞ミルクいっぱい出してるわぁ……♪」
お母さんは一射一射を味わうように熱く艶かしい吐息を漏らして悦んでいます。
私は膣内の心地良さと射精の快感に打ちのめされてすっかり腑抜けになっていました。
88Res/86.53 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20