15: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:05:24.93 ID:+oKqNVDPo
童貞を失って呆然としている私に、やっと一息着いたお母さんは
クスッと笑い、私の胸板に身を預けてきました。
硬くなった乳首同士が擦れ合った後、彼女の柔らかな唇が私の口に重なってきました。
それは熱い吐息と共に舌を差し入れてきます。
私はカラカラになった喉を潤そうと、無意識に彼女の唾液を吸って喉に通していきました。
「んぅ……娘の彼氏君の童貞、奪っちゃった……♪ もぉ、若返っちゃいそう♪」
無邪気に笑うお母さんの笑顔が、射精直後で困惑した頭に妙な感じで染み込んで来ます。
「プロデューサーさん、早く娘をよろしくね」
そろそろ島村さんがお風呂から上がる頃と聞かされて私は慌ててズボンを履きました。
すると、去り際にお母さんは何事もないようにスカートを履き直してこう言いました。
「な、何をでしょうか?」
「決まってるでしょう、卯月との本番セックス♪
あの子大人しいようだけど、きっと私に似てエッチよ。
この前も部屋を掃除してたらプロデューサーさんの写真一杯あったもの。
あなたを絶対オナニーのネタにしてるわよ?」
時間がない私は話し半分にそれを聞いてそのまま島村家を後にしました。
しかしそんな彼女のアドバイスが中々離れなかった私は
ある日とうとう島村さんと一歩踏み込んだ関係になりました。
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