17: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:06:34.23 ID:+oKqNVDPo
「は、恥ずかしい……」
震える島村さんに少し罪悪感を覚えつつ、彼女のシャツをはだけさせます。
品のよいブラジャーの中に形の良い乳房が収まっていました。
綺麗な肌が眩しいくらいでした。
「あの……私、何の手入れも……」
私は島村さんの言葉を無視してスカートにまで手をかけました。
うっかりショーツごとずり下げてしまったので、彼女の隠していた股が一気に目に映りました。
豊かに繁った恥毛はのびのびとしていてほとんど手入れされていない様子でした。
Y字型に沿うようにして綺麗に生えている様は、お母さんと同じでした。
しかし、島村さんの方が色が濃く、肉の割れ目から漏れ出している匂いも控え目でした。
「安心してください、島村さん。そのままでもあなたは充分に魅力的です」
「ほ、本当……ですか……?」
顔を隠したままの島村さんを何とか宥めて、シャワー室に案内しました。
このようなエスコートを自然に行えている自分に、少し驚いています。
やはり一度女性の体を経験すると余裕が生まれるものなのでしょうか。
胸と局部を隠しながらおずおずとしている彼女にお湯をかけて
汗を流させた私は、そのままお互いの体をシャンプーで洗い合いました。
私の掌に少女の柔らかくきめ細かな肌の感触が溶け込んでくるようでした。
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