19: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:08:07.40 ID:+oKqNVDPo
「あっ……! プロデューサーさん……!」
私は開いた脚の間に島村さんを座らせました。
大きな私の下腹部が少し邪魔で座りにくそうでした。
長いそれを尻肉に当てて座った彼女の優しい大きさの胸を、私はそのままソフトに揉みました。
夢中になってしまうほどの柔らかな弾力でした。
「んっ……ふぅ……んう……♪」
唇を吸うと意外にも島村さんの方から唇を尖らせて吸い返してきます。
しきりに局部に当たる彼女のむっちりとしたお尻が
悶えるようにして動き、私のを興奮させます。
それは空気も読まずにぐいぐいと彼女の尻肉を押し返しました。
「あの……プロデューサーさん……」
「何でしょう、島村さん……」
「その……舐めていいですか? プロデューサーさんの、……オチンチン……」
私は湯縁に腰を掛けて、その血管の浮き上がった
恐ろしげなものを島村さんの前に晒しました。
他の同性と比較した事はありませんが、彼女の小顔を前にすると
やはり私のは少し大きすぎるきらいがあるようです。
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