20: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:08:35.35 ID:+oKqNVDPo
「島村さん、決して無理はなさらないで下さい」
「はい。でも、私、頑張ります」
先をそっと差し出した舌で、島村さんは私のをペロペロと小さく舐め始めました。
「んっ……ちゅっ……んふ……ああぁ……」
ソロCDを出して間もない、ボイスレッスンを積み重ねているあの可憐な唇が今
パンパンに膨れた私の先をチロチロと丹念に舐めています。
一体どこで習うものなのでしょうか。
蔦のように血管の浮き上がった醜い肉塊を、彼女は
先から根元まで丁寧に舌を這わせて洗い清めていきます。
母親の穴を犯した――彼女自身が産まれた場所の味を知るペニスを
その娘に舐めさせる事に、私ははち切れんばかりの罪悪感と
それと同等の興奮を覚えていました。
彼女の小さな口はそのまま私のを頬張りました。
しかし彼女の口腔は先だけでもう一杯になっています。
苦しそうに鼻から息をふんふんと漏らしながら、彼女は
その桜色の唇からやらしく涎をつつと溢れ垂らしていました。
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