21: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:09:02.13 ID:+oKqNVDPo
「ああっ……!」
島村さんの献身的なフェラチオに邪な気持ちを膨らませてしまった私は我慢の限界に達しました。
堪えきれずに私の分身は、ビュッビュッビュッと勢い良く彼女の口内で暴射します。
その重く速い弾は喉奥を射たらしく、島村さんは流石にえづいてしまい、口から私を離しました。
しかしたぎったぺニスはぶるんぶるんと頭を大きく振り乱して
大量の濃厚な香りを放つ精液を彼女の顔に噴射しました。
笑顔の似合う少女の顔が、最も醜く汚い雄の白濁で、みるみるうちに穢れていきました。
「すみません……」
私はティッシュを取ってすぐに彼女の顔を拭きました。
精液まみれになったその顔を、私は無意識に彼女の母親と比べていました。
精液の味を知り尽くした人妻と違い、青臭い雄のものに
慣れていない少女は眉をしかめがちにしてやや放心していました。
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