22: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:09:30.20 ID:+oKqNVDPo
「ああっ……ぷ、プロデューサーさんっ……んぅ……♪」
タイル床に島村さんを寝かせた私は
彼女の細く美しい脚を開かせ、その股の中心に顔を埋めました。
彼女の施した舌の奉仕は、私のを一層たぎらせてしまったのです。
私は夢中で彼女の卑処を舌で味わいました。
やはり母娘とは言っても、経産婦と処女のそこは匂いも形も違っていました。
女性経験はほとんどありませんが、島村さんの方は
洗い方を熟知していないせいか、ほとんど陰唇が収まっている
見目良い局部にかかわらず、淫らな匂いが意外と濃いのです。
いつか事務所の不良プロデューサーたちの話を盗み聞きした事を思い出しました。
彼らによると、経験の多い女性ほど局部を丹念に洗うため、ほとんど匂いがしないらしいです。
鼻に当たっているクリトリスからも、その脳髄に来る
心地良い濃臭は出ていて、鼻腔を忙しく犯してきます。
私は秘めていた少女の恥臭に酩酊しつつも
柔らかな恥毛をかき分けて溝に舌を這わしていきます。
やや皮を被った恥ずかしがり屋のクリトリスも、親指の腹で優しく嬲りました。
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