23: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:10:08.13 ID:+oKqNVDPo
「ああっ……あんっ……♪」
島村さんは時折腰を浮かせながら、戸惑いつつも女性の悦びを感じているようでした。
ですが、やはりまだ慣れないのでしょう。
淫唇よりもよく弄ぶクリトリスの方がいきやすい様子でした。
私がつまむように吸って、口内でペロペロと舌で転がすと、身を捻って悦んでいます。
彼女の感じる所は母親と大変似通っていて、包皮を舌先で掬うように攻めると
すぐ体をびくびくとさせて奥からとろりとした恥蜜を溢して喘ぎます。
それを何度も繰り返していると、彼女は急に体を
弓形に反らして腰を持ち上げ、数度痙攣した後ゆっくりと脱力しました。
どうやら私の舌で絶頂を知ったようです。
私はそのまま彼女の可憐で美しい乳を啄みつつ
唾液で濡れたあの箇所を指でゆっくりと時間をかけてほぐしていきました。
その中はまるで水を含んだ餅のように柔らかくなっていました。
昇り詰めたその場所は大変敏感になっているようで
私が何度かこね返すと、彼女は先ほどよりも軽くではありますが
また小さな痙攣を起こして可愛く喘ぎました。
つんと尖った愛らしい桜色の乳首を食み、口中の舌でタッピングしているうちに
私は例の部分に淫らな血熱が籠っていくのを感じました。
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