26: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:11:59.72 ID:+oKqNVDPo
「んあっ、……ああっ、んっ……ふぅ……!」
しばらく島村さんは、私のが入る度に口を真一文字に閉じて
全身に力を込めて辛抱していました。
ですが、愛撫にたっぷりと時間をかけていたためか
異物感を受け入れるのにそれほど長くはかかりませんでした。
とはいえデリケートな処女のそれですから、決して乱暴にいたしません。
徐々に私のものに添うようにして孔の形が
変化していくのを感じながら、私は彼女を犯していきます。
硬く反り上がっている私のがとろとろに溶けてしまいそうなくらい
彼女の中は温かく柔らかでした。
おまけに先端に当たる粒の多い天井がしきりに
私のを苛めるため、やがて私にも限界が来てしまいました。
無意識に腰の動きを速める私に、島村さんは
一層甘く切ない声色の喘ぎを漏らして身を捩らせます。
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