27: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:12:45.89 ID:+oKqNVDPo
「あんっ……あんっ……♪」
「島村さん、ああっ……!」
正に夢心地の一言でした。浮遊感すら覚えるくらいの快感が
私を包み込んで、そのまま、私を彼女の中で果てさせました。
処女を捧げたばかりの彼女の中で、私のは小さめのコンドームを破らんとばかりに
ありったけの精子を放ち、頭を振り乱しています。
射精の間、彼女は脚で私の腰を抱き、しきりに
根元をきゅっと締め付けながらキスをしてきました。
二人して絶頂の痺れを感じ、肉の悦びにうち震えました。
「ふぅ……」
ようやく射精を済ませた私は、柔らかくなった道具を彼女の中からゆっくり抜きました。
汁でふやけたものの先には伴侶を見つけられなかった遺伝子の塊が、重たそうに垂れていました。
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