28: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:13:54.45 ID:+oKqNVDPo
こうして私はやっと島村さんと繋がった訳ですが
結局あの後も私は、彼女のお母さんと関係を続けてしまいました。
あの母娘と肌を重ねてから、私はすっかり人が変わったように
情事にのめり込んでしまったのです。
辛うじて仕事場では、十四人の新人アイドルたちのプロデュースを全力で務めています。
しかし仕事が終わるとどうでしょう。
私は仕事が済むと島村さんの体を抱きたくて仕方がありませんでした。
しかし、あまりガツガツと付き合ってはレッスンに
支障をきたすと思い、そこそこに留めていました。
ですが、私の欲望は限界を知りません。
今までの禁欲的な生活の反動からか、精魂尽きるまで
彼女とハードなセックスがしたくてなりません。
それが出来ずにいる私の気持ちを察したお母さんは巧みに誘惑してきます。
そして心の弱くなった私は、あろうことか
彼女のお母さんに抑えきれない劣情をぶつけていました。
真面目とか仕事一筋と言われたかつての私の姿はもう見る影もありませんでした。
88Res/86.53 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20