29: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:14:20.99 ID:+oKqNVDPo
「どうかしら、プロデューサーさん?」
今日も私は島村さんに内緒でお母さんと逢いました。
島村さんの家で軽く食事を済ますと
彼女はシャワーを浴びてくると言って姿を消しました。
やがて彼女は真新しい制服姿で再び私の前に戻って来ました。
最近彼女は島村さんの予備の制服を購入したようです。
身長と体格はほぼ同じため、着衣自体は問題ありません。
ですが、何と言っても子持ちの人妻な訳ですから全体の無理している感は大きいです。
島村さんよりも巨きなお尻と乳房が、制服を妖しく盛り上げていて
少し油断しているお腹の余肉がスカートによってマフィンのようになっています。
「ふふふ、何だか気分まで若返って来るわ」
お母さんはそんな姿を惜しげもなく私に見せつけてきます。
ターンをする度にスカートが広がり、ボリュームのあるお尻が見え隠れします。
これからする事を思い描くだけで私は帆柱を押さえる事が出来ませんでした。
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