30: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:15:00.94 ID:+oKqNVDPo
「お母さん……素敵です……」
私はそう言うと彼女の体を抱き締めました。
お母さんは小さく笑ってそれに応えるように唇を押しつけてきます。
私は彼女の柔らかな唇を吸いながら、彼女のお尻をスカートごと揉みしだきました。
お母さんの舌が私の口に潜って私の舌を引きずり出し、熱く絡めてきます。
温かな唾液を交換しながら、私は膨らんだ局部で彼女の恥肉をぐいと上げ
ショーツの中に両手を突っ込んで直にその柔尻を揉み続けました。
「ああ……っ……!」
私はそのままお母さんの服を脱がして、あらわになった乳に顔を埋めました。
子供を産んだ女性特有の乳香が、色素の濃い乳輪から出ています。
期待でつんと立っていた彼女の乳首にしゃぶりついた私は
その匂いを嗅ぎながら彼女の甘い嬌声を聞いていました。
スカートの下から右手を挿し入れショーツをまさぐると
そこは既に妖しい染みを作っていました。
その染みの源泉を求めて指をショーツの中へと這わせていきます。
豊かな草原をかき分けて濡れた切れ目を見つけると、それをしばらくなぞって愛でました。
「ああっ、あはぁ……!」
頭の上でお母さんの淫らな吐息を聞きつつ、私は彼女の乳首と局部を攻め立てます。
前歯で軽く噛んだ乳首を、舌先で何度もビンタすると
くすぐったいのか身を震わせて一層大きな声を漏らします。
既に下にある花の中へと潜り込んだ私の指は
熱くぬめっている牝肉の洗礼を受け、ふやけかかっていました。
心地良いらしく、彼女は私の指をもっと深く受け入れようと
腰を浮かせて恥丘を押しつけてきます。
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