31: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:15:41.45 ID:+oKqNVDPo
「あっ、いやぁ……イジワルしないでぇ……」
欲しがっているのを察した私は、彼女を寝かせて濡れたショーツを脱がせました。
指で弄ばれた人妻のそこは、更なる快楽を懇願するように光っていました。
「あんっ……!」
私は彼女の肉付きの良い太腿で顔を挟まれながら、彼女の恥肉に舌を挿し入れました。
鼻に当たったクリトリスからはだぶついた包皮の籠った匂いがして私を酔わせてきます。
舌でほじくればほじくるだけ、奥から甘酸っぱい女性の汁が
流れ出て私の口元を濡らしてきます。
私のは今にも出そうなくらい勃起していました。
「卯月の時も、こんなに時間をかけているの?」
お母さんが聞いてきました。
正直島村さんとセックスする時は前戯にほとんどの時間を割き
本番は本当に最後の数分で済ますか、あるいは口で
二回ほどしてもらって済ませていました。
それというのも、処女を喪失して間もない彼女には
まだまだ私の巨根に痛みからくる恐怖心が残っていて
私も何かと手探り気味で遠慮がちなセックスしか出来ないでいました。
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